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このページでは、当社レセコン、電子薬歴をお使いのユーザー様に毎日の業務に役立つ便利な使い方や、
業務がより快適になる豆知識を紹介しています。
お客様が業務中に「これは便利!」「これは簡単!」と感じた内容や「こうなったらもっと使いやすいのに」といったご要望、
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▼ ハイリスクセルの活用

ハイリスクセルの活用
ハイリスク薬の処方監査や処方評価を行うためのお助け機能
年齢、身長、体重、血清クレアチニン値を入力し、クレアチニンクリアランス(mL/min)、体表面積(㎡)およびBMIを算出します。イラスト

手順|01
ハイリスクページを開き、[F5ハイリスク]を押します。
手順|02
身長・体重・血清クレアチニン値を入力すると、クレアチニンクリアランス(mL/min)、体表面積(㎡)およびBMIが算出されますので、
[F9更新]を押します。 (血清クレアチニン値の初期値:男性:1 女性:0.8)
 
手順|03

セル入力画面にて赤色セルを選択し、[F9更新]を押します。
(例としてジキタリス製剤のクレアチニンクリアランスで説明します)